業務範囲
弊事務所はこれまで、対象分野別では主に知的財産権案件、対象地域別では中国向け案件を多く担当してきました。
それと同時に、弊事務所は日々変化する顧客や市場のニーズに合わせて、常に新しい担当分野を開拓し、既存の業務を見直してきました。
たとえば、近年は投資、金融、通商、一般企業法務、PL訴訟、建築訴訟、入国査証などに関する数多くの案件を担当し、日本・北米・欧州・ロシア・東南アジアなどの国際的な案件においても、非常に豊富な担当実績を持っております。
それに加えて、昨今の科学技術の発展に呼応して、インターネット、バイオテクノロジー、スポーツ・エンターテイメントといった、21世紀に活躍が期待される分野についてもわたしたちは積極的に取り組んでいます。
こうした先進性あふれる企業に対しても適切なサポートを行っていることを、わたしたちは大変光栄に思っています。
弊事務所は引き続き業務内容を充実させ、お付き合いいただくすべてのお客様に貢献できるよう、全力を尽くして邁進する所存です。
また、そうすることによってお客様とともに明るい未来の展望を開き、いっそうの発展を共有できると確信しております。




